カテゴリー
ペット

柴犬いち君 大きなあくびと、「なんですか?」という目と

「梅雨なんだ」ということを昨日あらためて意識しました。「そっか、6月だもんな」

今度はお腹のあたりが赤くなっていた柴犬の いち君

背中のところはだいぶ毛も生えてきて、遠目に見たらすっかり良い感じです。近くで見ると、まだふさふさ生えているわけではないので、ちょっと窪んでいるように見えます。

ただ、今度はお腹のあたりが赤くなっていましたので、また病院で薬を処方してもらいました。

犬って、舌で舐めてしまって、ザラザラとした舌で毛そのものも抜いてしまうんですね。

家にいるときは、エリザベスカラー

まだ、これ取ってあげられないようです。

すっごく大きな口を開けて あくびをしています。エリザベスカラーをつけたままですので、

サッと見ると、犬をどこかに埋めて虐待しているように思われてしまうような写真です。

う~ん、犬歯の部分の根元とか、奥の歯を見ると、やっぱりちょっと汚れていますね。歯磨きセットは色々買って試してみたのですが、ものすごい抵抗を示します。

ちっちゃい頃から習慣化させておくべきでした。

歯ブラシ型、ぐにゃぐにゃ曲がる歯ブラシ型、指サック型など、やりましたが、下手するとヤバイぐらい噛んでくる可能性があるので、無理っぽいです。それぐらいの抵抗・・・・。

「なんですか~?」

こ、これは(笑)

舌を出したまま、「なんですか~~~?」と言ってるのかな。

犬との暮らしは毎日なにかしら発見がありますね。

最近、夜は床が冷たいところを選んで寝ています。エリザベスカラーをつけたままですが、上手く寝てくれているようです。

そばに行くと、目を開けることが多いです。

でも鼻は乾いています。

犬は寝ているときに、鼻が乾くんですよね。

前足をちょっとだけ触ると、ほんの少し反応して、ピクリと前足が動きます。前足を肉球ごと、手で包むようにして握ります。

とても暖かい。

生きている証拠です。

心のどこかでほっとしている自分がいます。

カテゴリー
blog

昔ながらのラムネとか、ガムとかメガネチョコとか

スーパーで昔ながらのラムネを見つけて、小躍りしてしまいました。

そういえばお祭りの定番のラムネ

去年はどこの地域でもお祭りとか花火大会などは実施できなかったのですが、今年はどうなのでしょう?

お祭りの屋台とか、道路際のお店なので、でっかいクーラーボックスに氷と水がいれてあり、そこにラムネがどっさり!そんなシーンが思い出されました。

昔懐かしいラムネ

こういうのをスーパーで売ってくれるのは、粋な計らいですよね。

思わず2本買っちゃいました。

ラムネの開け方は、封を切って、中にある突起のついたプラスチックをビー玉の上に押しあてて、グイっと勢いよく押すと、ビー玉が飲み口から下にコロンと落ちて、飲めるようになるという仕組みです。

う~ん、この仕組み誰が考えたのでしょう。

現代の利便性という部分では、けっこうな手間がかかりますし、失敗すれば、飲み口からラムネがドボドボと溢れかえることになります。

そういうアクシデントもアリだよね!ということなのでしょう。

今回は慎重にビー玉をうまく下に押すことが出来ました。

冷蔵庫で冷やしてから飲んだので、とてもおいしかったですし、やはりなつかしさがこみ上げて参りました。

「味」がよみがえる感覚っていいもんですね。

これも昔からありますね。本当の名前は「ハイエイトチョコ」ですが、僕はメガネチョコと呼んでました。

一粒ずつ、指で押し出して食べるのですが、なんとなく好みの色を残したりした記憶があります。

これは、マルカワの「FELIX」ガムです。

これはね、風船ガムとしてはとても優秀で、すごく大きく膨らませることが出来るガムなんですよ。

いかがですか。

懐かしいでしょう。

こういう食品の世界でも昔からあるものが今もずっとあるっていうのは、すっごいです。

ずっと昔から愛されてるのですからね。

昭和がなぜ懐かしいのか

レトロとか言われますが、躍動的だったんです。馬車馬のごとし!です。もちろん平成も令和も違った意味でパワフルだし、それぞれの時代でいいところはたくさんあるのですが、昭和には格別な思いがあります。

電化製品ひとつとっても、出来れば今の機器じゃなくて、昭和時代のもので揃えたいぐらいです。性能は全然今のほうがいいのでしょうけれど、見た目なんですよね。

電話もグリグリの巻き線のついた黒電話で、ダイヤル式が欲しいですよ。

パソコンもマッキントッシュのクラシックとかね。

アメリカの50年代、60年代のグッズもいいですが、わが国日本のレトロちっくな商品も最高です!

なぜにこんなに・・・

やはり、懐かしいからです。

あの時俺は・・・・なんて思い出すからでしょうね。

カテゴリー
blog

千葉県船橋市の迷子犬の情報です。見つかるといいですね。

今まで暮らしてきた犬が突然いなくなる。飼い主の方の気持ちは胸が張り裂けそうな思いです。

千葉県船橋市の迷子犬の情報

千葉県船橋市の迷子犬の情報

顔の感じからすると、ハスキーと柴?のミックスなのでしょうか。名前はそらちゃん。

ピンクの首輪、右目が青い、そしてブチ柄。

こう書いていてインプットしました。

勤務場所は船橋なので、スタッフがこのチラシを持ってきてくれました。

6月3日ですから10日以上経っています。たくさんの人たちが情報を拡散して、一人でも多くの人にこのチラシが目に留まってくれるといいですね。

飼い犬がいなくなる苦しさは、とても大きいと思います。

きっと飼い主さんは、家族としてこの犬を扱ってきたはずですし、たくさんの思い出もあることでしょう。

どうか見つかりますように。

カテゴリー
blog

立ち止まると見える世界。アリも一生懸命生きている。

今日は新浦安に買い物でした。買い物できるだけでも幸せだと神様に感謝しなくちゃいけないですね。

水道の蛇口から水を飲む 柴犬の いち君

オムツをして、エリザベスカラーをしてと、夏なのに鬱陶しいと思うけれど、皮膚が治らないといけないし、いち君には我慢してもらっています。

でも外に出るときには、オムツもエリザベスカラーも外してあげるんですよ。

うれしそう。

水道の蛇口から水を飲む いち君

たいてい、水が飲める公園に行きますと、このスタイルで水を飲んでくれます。

その様子をただ見てるだけなんだけど、この何気ない日常も日曜日の楽しみの一つです。

アリの巣を発見

アリの巣 発見

ふと目をずらすと、「お、アリの巣だ」と働きアリたちの活動をしばし眺めていました。

でも子供時代の僕はけっこう残酷なことをしていました。

3つの大罪です。

①アリの巣を水責めにしてしまったことがある

今から考えるととんでもないことをしていましたね。ジョーロで水をジャバジャバかけて、アリたちの巣を水浸しにしたことがあります。

②アリ地獄の巣の中にアリを投入

学校の校庭の隅のほうに、アリ地獄の巣があることを発見した僕は、アリ地獄も捕獲したこともありますし、アリ地獄の巣の中にアリを投入したこともあります。

これは子供ながらに、その観察に目を光らせてしまうぐらいでした。これまたアリにとってはとんでもないことをしてましたね。

でもアリジゴクがアリを捕まえた様子を見た僕は、無感情ではなく心の中で「すげえ」と言っていました。

③アリを太陽光で燃やす

これが一番の懺悔項目です。

レンズありますよね。太陽の光を集めて黒い紙を燃やす実験とかやるじゃないですか。

僕は、黒いものは燃えやすいということをインプットされました。とった行動が、アリを捕まえて、ほんの少し手で弱らせて、そこにレンズで集めた太陽の光をあてたことがあります。

それは一回のことでしたが、

本当に恐ろしいことをしてました。

今は、例えば職場にクモが出現しても、つぶすことなくティッシュでそっととって、外に逃がすようにしています。

しかし、なんで子供時代はあんなに残酷だったのでしょう。

カテゴリー
blog

人間は起きている間に2000~3000回顔を触るって本当ですか

なんだっけな?海外の映画だと思うのですが、アマゾンで観てたら、そんなシーンがあり、頭に残りました。

気になって調べてみましたが

こちらのクリニックのブログでは59~414回と書かれていました。

う~ん、映画のアレは何だったのだろう?

実際、人によってだと思いますが、2000~3000回というのはオーバートーク?なのですかね。

つまり、ウィルス関係で、人間は顔をよく触るので目、鼻、口などから感染しちゃうんだよということです。

コンテイジョン?だったかな。

面白い!という評判だったので、無料になったタイミングで観てみたのですが、すみません、最後まで観られていません。

それはつまらないという意味ではなくて、夜中過ぎで強引に見たので、眠くなってしまったからです。

未曾有のパンデミックで

世界中に拡大した新型コロナウィルスですが、ワクチンの接種とかまだ僕はやっていません。

頭の片隅にはワクチン接種がこっそりとあるのですが、まだですね。

2020年は何だったのでしょう。

本当に明けても暮れても新型コロナ・・・で、今でもマスク着用の毎日で、苦しいっす。

しゃべるときに息苦しくなる

仕事柄、人と話をすることが多いです。ちょっとした会話ならいいのですが、打合せとかのときに、僕が主導で話をするときには、

「あれ?酸素足りない・・・」と感じてしまうぐらい苦しくなります。自分で吐いた二酸化炭素を吸いこんでしまっているような、苦しさです。

なので、芸能人の人たちがつけているような、透明なやつ、アレが欲しいけれど、どこに売ってますかね。

かと言って、今はマスクを着けていないと白い目で見られますので、それもどうかと考えてしまいます。

これって、うつらない、うつさないという流れですので、マスクの着用はエチケットなのでしょうね。

先日、お好み焼き屋さんのチラシが職場のポストに投函されていました。

チラシだけでしたので、ポスティングでしょうね。

見た瞬間、悲痛の叫びが聞こえるかのようでした。

内容は、あるお好み焼き屋さんのチラシで、

「23時まで営業しています」という部分が赤の背景でした。このご時世で、23時まで営業させてもらいます!申し訳ない!そうしないと食っていけないんです・・・というメッセージが込められているかのような内容でした。

僕も事業をやっているため、このお店の店主さんの悲痛な叫びが聞こえるかのようでした。

目線はどうしても経営されている側のほうに向いてしまいます。

だから「もし自分だったら・・」と考えてしまうのです。

一昨年までは、23時だろうが、24時だろうが、夜中過ぎだろうが、お店の運営は店主さんの自由意志でした。多くのお客さんが、夜の会食とか、飲み会とか、二次会を楽しむ場所、それが飲食店でした。

誰が、パンデミックを予想していたことでしょうか?

飲食店の方々がすごく苦しんでいて、この職場の近く、それから自宅の近くでもシャッターが閉まったままのお店が増えました。

明かりがともらないお店、シャッターが閉まったままのお店、そういうのを見ると、すごく寂しい気持ちになります。

今は、テイクアウトを取り入れるお店が急増しています。でも僕らは、お店で食べて談笑していたころを覚えています。

早くそういう日が戻るといいですよね。

カテゴリー
blog

「たまに、寝てるときに足がつるんです」と先生に相談したら、

2ヶ月に一回、薬をもらうために病院に行っています。いつも優しい先生です。

先日、右足が寝てるときにツリました。

こむら返りっていうのですか。寝てるときに、突如きました。ある程度意識があるときには、つることを防止するためのアクションを起こせるのですが、突然でしたのでそれは間に合わず、

朝方でしたね。

「おわあああああああああああああああああ~~~~~」と雄たけびです。

サッカー選手とか、長時間の運動を余儀なくされる人たちがグラウンドで苦しそうな表情を浮かべて、スパイクの上から手を当てて、必死にこむら返りの収まるのを待っている選手がいますよね。

こむら返り、すっごく激痛です。

でも意識があるときですから、自分でサッと対応できる、または仲間に対応してもらうことが出来ると思うのですが、

寝てるときは、本当に困ります。

突然、ビリビリビリーという感じです。

今日、病院にいって、「足がつるんです」と言ったら

「水分不足ですね~」と言われました。

ソフトに言われました。

どうやら、こむら返り防止のための漢方の薬もあるみたいです。それも推奨されたのですが、とりあえずは、水を多く飲むことにしました。

夏場なので、水はけっこう飲んでいるはずなのですが、実際は、仕事やっているときとか、あまり水分を口にしていないです。

そっか、マスクだからだ

前よりも水分摂取量が減ったのでしょうね。こむら返り、ここ最近で2回ありましたので。

あれ?なんで前より水分摂取が減ったかなあと考えたら、マスクですね。

マスクしてると、水を飲む前の1動作が多いじゃないですか。

マスクをずらす・・・という・・・

あれが面倒なんだと思います。

でも、こむら返り、足がつることでお悩みの皆さん。

水をたくさん飲むといいらしいですよ。

是非お試しあれ。

カテゴリー
blog

真夏がもうすぐ。夏が来ると観たくなる映画と「ぼくのなつやすみ」

何歳になっても夏の訪れはとても楽しみです。暑いのが苦手な方にとっては、イマイチかもしれませんが・・・。

夏が来ると見たくなる映画

それは、サマーウォーズです。

サマーウォーズ(画像検索から引用させていただきました)

このアニメ、僕の中では名作です。

鼻血のシーンが一番好きなのですが、本当にいい映画だと思います。夏って特別なもので、やっぱり子供のころを思い出すのです。それは全く自然に。

何歳になっても思い出すんですね。

野球帽をかぶって、虫かごと虫網をもってカブトムシとかクワガタを取りにいったこととか、

書道教室の近くに流れている水車つきの小川に行って、ザリガニを採ったりとか、
ギラギラの太陽と入道雲、蝉の鳴き声、など、頭の中で過去にさかのぼることができて、あの時の光景がぼんやりと思い出せれます。

それはもしかしたら、自分の中で美化されたものかもしれません。もしかしたら、そのときの実際と、僕の想像は違っているかもしれません。

でも夏なんです。

アニメのサマーウォーズは、人とのつながりも大きなテーマにとらえています。だからこそ、万人に愛されるアニメとなったのでしょうね。

ぼくのなつやすみ

こちらは、公式サイトからプリントスクリーンさせて頂きました。

ソニープレイステーション公式サイトはこちら

やっぱり「ぼくのなつやすみ」です。今もってファンはとても多いでしょう。クレヨンしんちゃん版が出たみたいですね。

このゲームのテーマは「ひと夏」です。

夏休みですね。

夏の冒険といってもいいでしょう。いろんな虫を捕まえたり、友達と遊んだり、魚釣りをしたりしながら、ストーリーが進んでいきます。シリアスなものもありますし、なかなか楽しめますよ。

今はゲームそのものをやる時間がなかなかとれないですが、PSPなどにロードしておいて、蝉の鳴き声とか、川、海の音などを流しておくだけでも心が安らぎます。

夜になると、なんとも昭和ちっくなラジオが流れます。近くの駄菓子屋さんの中に入ると、ラジオの音が少し大きくなります。

そのラジオ音声も複数ありまして、これが聞いてるとけっこう面白いのです。

今日、出勤時に腕に当たる太陽光の温度が高く感じました。

夏が近いな。

そう思いながらバイクを運転して参りました。

カテゴリー
ペット

柴犬の いち君。暑いときは、舌が出たまま

以前は、舌をしまい忘れているのかな?と思っておりましたが、しっかり起きているときでも舌がでていることがあります。

暑いからでしょうか?

くつろいでいる 柴犬の いち君。よく見ると・・・

下に敷いてるのは、先日、ビバホームで買ったペット用の冷感シートです。確かに触った感触で、「あ、冷たい」とわかります。

いち君は、そのうえでくつろいでいるようです。

でも・・・舌をしまい忘れています。

どうやら暑いから、みたいですね。

舌が出たままの 柴犬 いち君

この、、、ちょっと舌が出ているところが、なんともかわいいですね。

我が家の柴犬は、老犬の部類になります。

毎日、一生懸命生きてくれているのが、よくわかります。クールなようで、意外と喜怒哀楽がはっきりしていて、まるで人間みたいです。

日中は、仕事で留守ですので、これから、エアコンをつけっぱなしの状態のほうがいいですね。

サーキュレーターを回したり、扇風機を回したりは、30度未満ぐらいならなんとか大丈夫かもしれませんが、さすがに夏が到来すると、動物たちもまいってしまいます。

たくさん、水を用意して、熱中症にもならないように気を付けていきたいと思います。

そういえば、今日僕が家を出るときに、玄関のところで、腹ばいになっていました。

あれも暑いからでしょうね

玄関の石のところが冷たくて気持ちいいのでしょう。

カテゴリー
blog

うなぎの日が近いと、山安商店さんを思い出します

スーパーに行ったら、土用の丑の日という垂れ幕ポスターがありました。ふと・・・思い出しましたね。僕の大好きな浦安の山安商店さん。。。

土用の丑の日とは

今年は7月28日が土用の丑の日だそうです。正直言って、今まで生きてきて、その意味を考えたことなどなかったです。

単に土用の丑の日は鰻を食べる日なのだという感覚だけでした。

土用って、季節の変わり目のことみたいですね。元々は土からきているのですが、「土」というのは、農作物を育てるための重要なものです。

土壌そのものも大事にしていたのでしょう。

さて、土用の丑の日。

土用の丑の日のポスター

「うなぎたべよ。」というポスターです。

食べたいですね~

土用の丑の日を待たずして食べたい。

浦安の山安商店さん、どうしたのでしょう。

移転先がわかりません。

山安商店さんの鰻が食べたい。ただそれだけです。スーパーで鰻を買ってもいいのですが、でも・・・やっぱり山安商店さんの鰻が一番美味しいです。

浦安市場がなくなってから、数々の名店が散り散りになってしまって、皆さん大変な思いをされたことと思います。

お魚屋さんのお気に入りのお店は場所は把握しているのですが、なんとなく足が遠のいてしまいました。

山安商店さんは、移転先でもめてしまったのでしょうか。

再度どこかに移転という流れなのでしょうか。

電話は今はもう繋がらなくなってしまっています。

あの素晴らしい鰻はもう食べられないのでしょうか。残念でなりません。

他にも鰻屋さんはあるけれど

山安商店さんの鰻以上に魅力あるのは、今のところないです。

敢えて言えば、新宿で勤務していたときに、上司にご馳走になった鰻は美味かったです。

あ、あと、日本橋のすっごく高いお店に連れていかれたときに食べた鰻も。

でも、それって、全部ご馳走になったもので、その当時、ありがたみとか感じないで、ただ食べたというだけでした。

山安商店さんの鰻は、テイクアウトです。

お店のおばちゃんが焼いてくれた出来立てです。生きた鰻をさばいたあとの、本当に新鮮な鰻です。

あれがなくなっちゃんじゃ・・・もう本当に残念で残念で、悔やまれます。

こんな風になるとは思ってもみませんでした。

浦安市場がなくなった後、移転されて、いつものメンバーが働いている様子を見て、胸をなでおろし、

「これ、これ!!鰻はやっぱりこうじゃなくちゃ!」と思いながら、コンビニで買ったご飯に乗せて外で食べた鰻!

最高でした。

絶対、なくしてはいけない。

僕は今でもそう思っております。

カテゴリー
ペット

動物たちに囲まれて

ペットショップには個人的に、一方ならぬ想いがあります。それは自分が最初に手掛けた今から思えば無謀な事業だったからです。

なので、今でもペットショップに行けば、当時を思い出します。

外から見るペットショップと内部から見るペットショップの大きな違い

それは、動物に対しての見方が微妙に異なってしまうということです。

中にいると動物は商品になってしまうんですね。外から見ると「かわいい動物たち」になります。

これ、中にいて、社員としてじゃなくて、自分が仕事として身銭切って立ち上げるとわかる究極の苦しい内容かもしれません。

まぁ、この先は書けば書くほど、地獄のループとなりますので書きますまい・・・。

さて、ペットショップは幸せの場所。

動物混在がいいね

↑ こういう工夫 とてもいいですね。

小さいキンカチョウかな、これ?はプラスチックケースに入れて、大きな・・・えっと何だろうこのインコは・・・オナガなんとかインコでしたか・・・

これも一緒にいるという。

とてもいい試みだと思います。

フトアゴヒゲトカゲ

はい、こちらはフトアゴヒゲトカゲです。

フトアゴヒゲトカゲは、一時、爬虫類(ヘビとかヒョウモントカゲモドキ)を飼っていたときに、飼いたいなぁと思った時期があります。

そんときに、どんな想像をしたかというと、

一緒にご飯を食べている想像ですね。あとは、一緒に外を散歩している想像ですかね。

ちなみに上の画像。フトアゲヒゲトカゲが1匹だと思うでしょう。

よ~く見て頂きたいのですが、もう1匹デーンといます。

ウロコインコ

これは、ウロコインコのヒナです。

ヒナのうちから、こんなゴロゴロしているようでしたら、まぁ、ずっとゴロゴロしていることでしょう。

ウロコインコの寝転がる姿は面白いですよね。慣れると、仰向けに寝てますよ。

フェレット

寝る子は育つ。。。

フェレットです。フェレットも昔飼っていました。背中のところを持つと、

「もう、抵抗しませーん」という風に、ビローンと伸びます。無抵抗な様子が何ともかわいいですよ。

多分、親が子を移動させるときに、背中をむにゃっと噛んで運ぶんでしょうね。

動物はかわいいや。