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オクトパストラベラーをアプリで試してみた。けっこうおもしろいかも(300記事目)

iphone をSEにしてから、容量があり速度も速いため、ゲームを入れるようになりました。iphone4Sのときには、どうせゲームなんて入れられないし、、、とほぼ封印されていたのですが・・。

ゲームを入れても長続きはしません。少しやったら飽きるので。

前回の「Traha(トラハ)」に続き、今回は、「オクトパストラベラー」というアプリを入れてみました。通称「オクトラ」というらしいです。

僕は、アプリをどんどん追加して入れていくのはあまり好きでhあないので、新しいものを導入したら、あまり使わないだろうなというものを削除していきます。

今回は、ネコの戦争もののなんとかというアプリと、ファイナルファンタジーのアプリ2つを消しました。データがなくなりますよ~というメッセージが出ますが、別にゲーム命ではないので、なんの感情もありません。サクッと消せます。

ゲームは好きですが、特にアプリのゲームで一年以上通してやったことは今まで一度もないです。

特にアプリのゲームは操作性でパソコンに負けるので若干敬遠してしまうからでしょう。

で、オクトパストラベラーってどんな感じ?

オクトパストラベラー1
オクトパストラベラー1

導かれし旅人たち、つまり一緒に旅をする仲間を導く指輪で、旅人を迎え入れるわけです。

そのときに、★3つのキャラとか、5つのキャラがいるわけですね。当然★が多いほうがいいじゃないですか。そんな感じで、課金へもうまく誘導する仕組みなのだと思います。

オクトパストラベラーのゲームの雰囲気
オクトパストラベラーのゲームの雰囲気

これは酒場の様子です。画面が暗いですが、このゲーム全体に漂う空気、音楽もそうですが、暗いです。

でも僕にはそのほうが合ってますし、音楽も美麗だと思います。

こんな風に、すべての画面で明るさはないです。

暗いムードが漂っているので、逆にその世界観があるがゆえに、引き込まれるのかもしれません。

僕は最初、「名声」というところを選びました。

戦う場面では、ブーストの使い方を最初にチュートリアルで学びますけれど、見たかんじの直感操作でもいけるでしょう。

戦いに買ったり、物語を進めていくごとにアイテムがもらえるというのは、たいていのRPGで一緒ですので、その点も混乱なくやれます。

ストーリーもメインストーリーもあれば、サイドストーリーもあって、

今のところ、やることが多いので飽きないです。

今のところ、飽きないけれど、絶対飽きるんだなぁ、これが。

上述のとおり、ゲームは好きです。

しかし、ゲームに身も心も奪われる、ささげることはないです。ゆえに、ゲームは下手です。

特に上達しようとは思いません。

この類のゲームで課金もしないです。

だからキャラクターの成長は遅く、ランキングとかには無縁となります。

絶対飽きちゃうのはわかっているのですが、最初のわくわく感はあります。わくわく感→慣れてきた感→飽きた・・・

たいていはこの流れですね。

ゲームで戦いとかランク上げよりもチャットを楽しむほうが好きかもしれん

そうなんですよ。チャットは好きなんです。

顔の知らない人たちと文字のやり取りですが、なかにはいけ好かない奴もいますよね。しかし、妙に気が合う人も出てきます。それがゲーム繋がりであろうと、チャットは楽しいのです。

・・・ということで、

僕が思い描く空間があります。

こんな空間があれば、常駐したい

暗くて、サイバーパンクっぽくて(ネオンがジジジとかいってるような)、暗い暗い部屋、または倉庫の一角、または廃墟みたいなところに、集まってくる変な奴ら・・・

これらと夜な夜な阿保な話をして過ごしたいものです。

ゲーム性はほんの少しで、多言語翻訳が自動でできる空間があれば、海外の人とも友達になれるだろうし・・・

常駐できるといいなぁと思います。

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