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3週連続で日曜日部屋にこもり作業、コザクラインコのちーちゃんが見守ってくれてる

今回の日曜日で3週連続ですね。まともに外に出ず、GW
もそうでしたが、部屋に閉じこもって作業!作業!作業!です。このままじゃ、ちょっと身がもたんw

新規事業を開始したことで

自分の時間のほとんどが仕事時間と化けました。でもこれでいいと思っております。

そんなわけで、3週連続で日曜日もこもりっぱなし状態です。

コザクラインコのちーちゃんが、メインでいる場所が変わった

ジトっと何やら物思いにふけっているちーちゃん
ジトっと何やら物思いにふけっているちーちゃん

パソコンのモニターの上にいることが多くなりました。僕とは真向いで向き合う形ですね。

このほうが作業をするときには楽です。

前は、僕の肩の上に乗ったり、手の上に乗ったりしていました。肩の上ならまだいいですが、手の上ですと、キーボードをタイピングするときに、ちーちゃんの足を巻き込んでしまうのでは?と心配になって作業中断することが多かったです。

このモニターの上でしたら、安心して作業が出来ます。

パソコンモニターの上に居てくれるなら、そのほうがいいですね。

どうでしょう。

こんな風に居てくれて、たまにちーちゃんと目が合って、

「なにしてんの?」と声かけながらやる仕事は(笑)

でもね、さすがに身体動かさないと まずいっすね

4月から今に至って、こんな風にやってるのですが、身体を動かさないとまずいです。

まず朝の目覚めがあまりよくない

ストレスがたまる

肩が凝りまくる

など、弊害もあちこちに出てきました。

これはこれで、考えなくてはいけません。

あと・・・5月半ば(もう来週ぐらいかな)から怒涛の忙しさになるので、さすがに何か考えんと、24時間でも足りなくなりそうです。

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コールスローサラダとコロッケパンと、コザクラインコの「ちーちゃん」と

健康に気遣わないと!ともうかれこれ、どんぐらい思ってるでしょう。サラダも食べないとね!

コールスローサラダとコロッケパン

コールスローサラダとコロッケパン
コールスローサラダとコロッケパン

この無造作に机にポンと置いたコールスローサラダとコロッケパン、これが昼食です。
普段、昼飯は食べないのですが、たまに、強烈に腹が減って、「ああ、このままでは倒れてしまう・・・」というときもあるのです。
そんときは、お腹がギューギュー鳴ってしまうので、困り果てます。

このまま夕方までだと、身体も震えてくる!ということで、食べちゃうのですね。

コールスローサラダを食べられるようになったのは、社会人になってからですね。昔は、みため的に食べられなかったというか、食べても「おいしい」と思えなかったのですね。

ところが、大人になってくると、味覚が冴えてくるのか・・・どういう訳か、食べられるものがどんどん増えてきました。

まぁ、正直言うと、いまでも「白いアスパラガス」は食べられないです。

あのブニブニした感じで、匂いが・・ダメなのかもしれません。青いアスパラガスは食べられるのですが、白がダメみたいです。これは以前何かのトラウマが残っているのかもしれないです。

スーパーで、白いアスパラガスの瓶詰みたいのを見つけた暁には、「うぉおおおお」とぶるぶる鳥肌がたつぐらいです。

このコロッケパンも美味かった!

本当は温かいコーヒーとセットが良かったけれど、ひとまず御馳走様です。

コザクラインコのちーちゃんが、自分の羽を胸に挿して、どや顔しています

自分の羽を胸に挿してどや顔しているコザクラインコのちーちゃん
自分の羽を胸に挿してどや顔しているコザクラインコのちーちゃん

とにかく、上手く挿さった!と、どや顔をしている、ちーちゃんです。あまり尾羽に挿すことが得意ではなく、たいていは全部床に落ちてしまうのですが、この自分の羽を胸にサクッと挿したときには、満足気でした。

威風堂々たるこの勇姿。

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鳩・・・具合悪いのかな?大丈夫か?

鳩は身近にいる鳥です。我が家の玄関とかバルコニーにもたまに遊びにきます。

交番の近くに鳩がうずくまっている

鳩は、広場とかによく集まりますね。下総中山駅のロータリーがある側には交番があります。

そこはちょっとした広場っぽくなっています。

鳩がうずくまっている?
鳩がうずくまっている?

なんか、そよ風に吹かれながらも、この鳩、ジッとして動きませんでした。

しばし観察していました。

「大丈夫かな?」

動物が好きなので、こういう野生動物が弱っているのでは??と思うと、つい足が止まってしまいます。

そうそう・・・ずっと前ですが、車に轢かれて息を引き取る寸前の猫を見たときには、心臓が張り裂けそうな思いになりました。

ああ、今でもその残像が残っています。

何ともキツイ話です。

さて、この鳩ですが・・・

どうも見ていると、目がうつろというか・・・寝てる?そんな様子です。すごく天気がよくて、ポカポカ陽気でしたので、寝てるんだなこれが。

お腹を地面にぺったりとつけて、寝てるみたいです。ふと見ると、そこかしこに、同じような体勢をした鳩たちがいました。

「あ、この鳩たち、みんな寝てるんだ?」

そう気づくまで、さほど時間は要しませんでした。

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コザクラインコのちーちゃんと遊ぶ(GW最終日)

風が強いGW最終日です。4日間まるで巣ごもりのように部屋に閉じこもり、サイト系の作業をやっていました。久しぶりに髭を剃って、部屋もちょっとだけきれいに。コザクラインコのちーちゃんと遊ぼうっと!

風が強いけれど、窓を少し開けて

換気です。ビュンビュン風吹いていますが、なんですかね、これ。せっかくのGWもほとんど家に居ましたが、嵐のような風ですので、今日もほとんど家にいます。

僕の部屋にはコザクラインコのちーちゃんとオカメインコのきみちゃんが住んでいるので、ほとんど(冬でも)たいていは窓を少し開けています。じゃないと、なんだか空気がこもる感じがするのと、きみちゃんから出る白い粉みたいなのがけっこうすごいので。

鳥たちの餌場も綺麗にしてあげました。

ちーちゃんと遊ぼう

最近、とくに甘えん坊になってきたちーちゃん。以前は手の上で仰向けになるのは、ほんの少しの時間しかできなかったのですが、最近は、けっこう長い時間、仰向けになってます。

今は仰向けになっても僕の親指部分をガシッと掴んだ状態ではあるのですが、ちょっとずつ、ちょっとずつ、親指を離すこともできるようになってきました。

鳥が仰向けに寝るのって、けっこう可愛いでしょ。

水浴びはいつもの金魚のところで。

いくぞ~と準備中のちーちゃん

金魚のところでの水浴びは恒例の風景です。

まずは水をちょっと飲んで

まずは水をちょっとだけ飲みます。金魚の水飲んで大丈夫かな?と心配になりますが、ほんのちょっとなので大丈夫でしょう。

頭を突っ込んでいきます

こんな風にまずは頭を突っ込むんですよね

「おいおい、大丈夫(笑)?」

どちらかというと頭を洗いたいみたい


あとは、こんな風にして、器用に身体に水をかけていきます。まるで、なんか危ない人がダンス踊ってるようになります。

どうもみていると、頭を洗いたいようです。

本当は、底の浅い皿みたいなところで浴びてくれるといいのですが、それはどうも嫌いみたいで、いつもこの場所で水浴びですよ。

狂ったように、ダンスしながら水浴びする様子は面白いです。

水浴びを終えたちーちゃんは、必ず僕の肩に乗ってきます。それでぶるっと体をひとふりするので、しぶきがかかります。

コザクラインコは、オカメインコよりは、羽根の作りのせいか、水をすぐに吸収するので、水浴びのときには傍にいてあげないといけません。

なぜなら、落ちちゃうと困るからです。水分をすぐに吸収する羽根なので、自力で上にあがれないと大変ですからね。

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柴犬の「いち君」少しずつ傷が癒えてきました

オムツの柴犬いち君は、オムツかぶれと、オムツバンドのキワのところを掻きむしってしまった事態から、禿げてしまいました。でもだいぶ良くなってきたかな。

オムツかぶれと、掻きむしり

犬も人間と同じように、かぶれちゃいますし、掻きむしってしまうこともあるんですね。(鳥もですが)

こちらはエリザベスカラーをつけなきゃと思った当日の記事です。

↑ この日付が4月19日でしたので、今日で2週間弱といったところですね。

さて、いち君はどうなったのでしょうか。

当時のジクジクした感じとは違い、今は地肌がきれいになってきました

今のいち君、地肌がだいぶきれいになってきた
今のいち君、地肌がだいぶきれいになってきた

はい、こんな風です。

お医者さんからもらった薬を飲み、薬剤の入ったシャンプーで1週間に3回ぐらいお風呂に入れて洗ってあげて、だいぶ地肌がきれいになってきました。

ちょこちょこって触ると「おい、くすぐったいじゃないか」と言ってるように、身体をよじります。

右側もなってはいるのですが、この左側ほどではなく、今では血がにじむこともなく、そしてだいぶ肌状態がよくなってきたのか、エリザベスカラーをとっても掻きむしることはなくなりました。

「さぁ、行こう」と張り切る、いち君
「さぁ、行こう」と張り切る、いち君

昔ほど、リードを引っ張る力はありません。

歩くスピードも遅くなりましたが、なんだか、今日は天気もとてもよくて、溌剌と歩いていました。

まぁ、長い距離は歩けないのですが、それでも元気そうでよかったです。

こっちを見る いち君
こっちを見る いち君

なんともいえない顔をしているいち君です。

立ち止まって撮影しているものですから、「なにしてんの?」とこっちを見てるのでしょう。

こうして見ると、とても老犬には思えないのですが、少しずつ、少しずつ、色々なところに老いを感じるようになりましたよ。

僕はいつまでも いち君の笑顔を見ていたいです。

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ルリコンゴウインコに出会った

成体体重が1キロにもなる大きなインコ=ルリコンゴウインコに出会いました。近くで見るとけっこうパワフルです。でもこういうでかいインコと友達になれたらいいなって思いますよ。

ルリコンゴウインコとは

南アフリカに生息する世界最大級のインコの一種です。こういう大型のインコはたいてい長生きで、60年以上生きるそうです。なので、今から僕が飼うことは出来ないです。2世代、3世代にわたって飼うぐらいのつもりがないとですね。

実際くちばしは、かなり強靭です。

ナッツをかみ砕くそうなので、やばいですね。

ルリコンゴウインコ、大きなくちばし
ルリコンゴウインコ、大きなくちばし

この画像がくちばしの大きさを物語ります。この日、近くで見ていたのですが、ガツッとケージにかみついていました。

友達になれたら楽しそうです

ルリコンゴウインコ
ルリコンゴウインコ

目がちょっと怖い感じですが、慣れた個体は、このベロに触ることができます。

こちらのコンゴウインコは、ちょっと気性が荒っぽい感じでした。

ルリコンゴウインコの顔
ルリコンゴウインコの顔

やっぱりちょっと怖い感じの顔ですが、色合いがいいですね。一緒に風呂も入れそうだし、肩の上にのせて歩いてみたいです。

横から見るとこんな感じ、ルリコンゴウインコ
横から見るとこんな感じ、ルリコンゴウインコ

インコが可愛いのは、この舌なんですよね。弾力性のあるゴムみたいな感じで、すごくべた慣れすると、この舌で手をなめてくれたりします。かわいいんですよ。

ルリコンゴウインコ 遊んでくれよ
ルリコンゴウインコ 遊んでくれよ

僕がそばで写真を撮っているときにもケージの外から、遊んでくれとせがんでいるようでした。

でも一瞬ですが、ガブッと噛まれました。かなり痛いです。

まぁ、それは僕があまりにも近くにいたせいなので、ルリコンゴウインコ君に非はありません。

60年かぁ。

本当にこういうインコを飼うときには、小さいときから飼うと、しゃべりますし、友達ですよね。

いいなぁって。

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鳥の雛は、どんな種類でもかわいいね!

ペットショップの生体コーナーは、見るだけで顔がほころんでしまいます。犬、猫、小鳥と子供たちはみんなかわいいですね!

社会性を保つために、雛のうちから異種で同居させるのはとてもいいことだと思う

僕がよくいくペットショップでは、ひな鳥が異種で同居していることが多くあります。

これって社会性を保つ、学習させるのには、とてもいいことだと思います。犬なんかでもよくやりますよね。

文鳥とオカメインコの雛が同居しているため、オカメインコの雛をお母さんだと思っている文鳥雛
文鳥とセキセイの雛が同居しているため、オカメインコの雛をお母さんだと思っている文鳥雛

こちらは、オカメインコ(ルチノー)の雛とセキセイの雛鳥たちが同居している様子です。

見ていると、一羽の雛がかなり執拗に、オカメインコの雛を追いかけまわしています。

けっこうずっと追い回していて、さすがにオカメインコの雛鳥も疲れてきた様子です。

文鳥の雛に餌くれと言われるオカメインコの雛
セキセイの雛に餌くれと言われるオカメインコの雛

この一羽のセキセイの雛は、なかなかすごいパワーで、他の雛鳥たちを蹴散らして、「は、はやく 餌くれ!」と言ってるかのように、突進しています。

オカメインコの雛鳥は、「うっぷす」となっておりますが、もともとオカメインコって、おっとりしているんですよね、性格が。

我が家のオカメインコのきみちゃんも、もったり、どっしり、おっとりしていて、動きは緩慢です。

セキセイの雛からみると、親鳥に見えたのでしょう。ずっと追いかけまわしていました。

※画像では、オカメの目が白濁しているように見えますが、これは光の加減によるものです。実際は、きれいな赤目の個体です。

オカメインコの雛につきまとう、セキセイの雛「餌くれ」と
オカメインコの雛につきまとう、セキセイの雛「餌くれ」と

オカメインコの雛は、すでに疲れて、遠くを見ています。それでもセキセイインコの雛は、「餌くれ、餌くれ、腹減った」とすがってきます。

途中見ていたら、仕方なくなのか、

このオカメインコの雛鳥は、親鳥が雛に餌をあげるかのごとく、喉をごくごくごくっとしながら、セキセイ雛に餌をあげるかのような動きをしていました。

その画像が得られなくて残念なのですが、びっくりです。

これも本能なのでしょうね。

オカメインコの雌雄判断は難しいのですが、もしかすると、このオカメインコ(ルチノー)は、メスかもしれませんね。

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コザクラインコのちーちゃん「今日は一緒に遊べるの?」と言ってるかのよう

日中の気温が上がり、職場近くにはツバメが飛び交い始めました。今年もツバメたちが巣で子供を育てるのでしょう。我が家の鳥たちも水浴びの回数が増えた様子です。

朝が来ると、「ケージから出してくれ」とせがむコザクラインコのちーちゃん

相当気温が上がらない限りは、夜寝るときにケージにフリースをかけています。朝が来ると、コザクラインコのちーちゃんは、「開けてくれ」「ケージから出してくれ」と呼び鳴きします。

オカメインコのきみちゃんは、朝はのんびりですので、呼ぶことはないです。

フリースをケージの上にまくり上げて、扉を開けるとすぐに手の上に乗ってきて

「何やってたんだよ~」という風に「チチチチ」と言いながら、手から肩へ移動します。

これが毎朝の儀式のスタートです。

とてもお腹がすいているときは、餌場に飛ぶけれど、さほどでもないときは、べったり。

コザクラインコは別名「ラブバード」飼い主にべったりとなることが多いです。

以前はくちばしの前に指をもっていくと、「ガブッ」と噛むこともあったのですが、今は、噛みません。

手の上に乗ったちーちゃんは、とてもいい匂いがします。なので、鼻先をちーちゃんの頭につけながら、くちばしを奥のほうから先に向かって撫でてあげるのです。

そうされることに慣れているので、今ではされるがままになっていますが、意外と鳥たちは、くちばしを撫でられるのが好きかもしれませんね。(オカメインコもそうです)

そんな風にして朝のシャワーを浴びにいきます。

たいていは、風呂場の中までついてきますが、あまり乗り気じゃないときもあるようです。

そのときは、風呂場のドアの取っ手のところによくいます。

コザクラインコのちーちゃん。これは良く撮れた写真だと思います。
コザクラインコのちーちゃん。これは良く撮れた写真だと思います。

うん、我ながらけっこうよく撮れたなぁ!

こんな風に、ドアのぶのところに、チョコンと乗って、「チチチ」とか言ってます。

コザクラインコのちーちゃん、向こうではなく、こっちをガン見している図
コザクラインコのちーちゃん、向こうではなく、こっちをガン見している図

鳥たちの視野はとても広いです。

でも、その方向をガン見したいときには、目をこちらに真っすぐ向けます。鳥の場合は横に目がついているので、ガン見バージョンはこうなります。

なので、一番ちょっと怖いのは、

トイレに行ったときです。

まぁ、、、トイレ行きますよね。それで用を足すわけですが、ちーちゃんは、必ず肩から腕を伝って手元まで降りてくるわけです。まるで、レンジャーのように、ツツツツツッと。

そうすると、なんだろう・・・僕としては気が気ではないわけです。なんだかんだ、ちーちゃんの噛む力は強いですからね(笑い)

そのときに・・・ちーちゃんは、その・・・アレをですな、ガン見してるんですよ。

で、顔はあっちを向いているのですが、目のガン見の先にはアレがあるのがよくわかります。

コザクラインコのちーちゃん、こっちに飛ぼうとしている図
コザクラインコのちーちゃん、こっちに飛ぼうとしている図

ちーちゃんは、飛ぶ前は足を踏ん張るために、一度しゃがむ感じになります。

まさにこの写真は、こっちに飛んでくる前です。

グッと力をいれて

「チチチチッ」としゃべりながら飛びます。

この「チチチチッ」は飛ぶ前は4回なんです。(たいてい)

で、たまに怒りながら飛ぶこともあります。

そのときは

「チチチチチチチッ」とこんな風に鳴き声が長いんですね。なんだかわかりやすいです。

で、挨拶のときはですね

「チッ」と一言だけいうんですよ。

なんかすごい。

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柴犬の「いち君」おむつかぶれで痛々しいので、エリザベスカラー装着

我が家の柴犬「いち君」は老犬となりました。なのでおむつをしているのですが、ここ最近おむつかぶれで痒いのか、皮膚がむき出しになってしまったため、対策を大変更しました。

いち君のおむつかぶれで、痛々しい状況

柴犬のいち君、おむつかぶれがひどい
柴犬のいち君、おむつかぶれがひどい

うう・・・見るからに痛々しいです。

これ、おむつを取ってあげた直後に、ほぼ毛をむしるような勢いで、いち君が自分で舐めてしまって、傷が拡大してしまいました。

これはまずいぞ・・・ということで、今までの作戦を全部変更することにしました。

おむつにして、今までの経緯

①夜中にわんわん!と鳴くようになってしまった

②原因を探ると「トイレに行きたいよー!」という訴えであることが判明

③そのため、おむつを装着することにし、尚且つ家の中を自由に歩き回れるように、リードをとってあげました。

④奏功し、夜中に鳴くことがピタッととまりました。

⑤おむつをしているところが痒いのか、舌でぺろぺろと舐めてしまう現場を数回みました。

⑥陰部近辺の毛が抜けていて、赤く爛れていたので、これはと思って、病院に行き、塗り薬を処方されました。

⑦その後、陰部近辺は、だいぶよくなったのですが、おむつはそのままの状態で、なるべく負担にならないよう、夜はソフトに巻いて、タオルをあてるなどしていました

⑧今度は、おむつとの「際(きわ)」の部分(※画像の箇所)を舐める、または牙で噛むようなしぐさになりました。

⑨そして、この状態となりました。

方針を変えて、おむつをしないようにしました。

やはりおむつかぶれがひどいので、方針をすぐに変更しました。

そこで、

①エリザベスカラーを買って装着

②おむつを取って、家ではリードにつないでおく

③お医者さんからもらった塗り薬をつけて治す

エリザベスカラーを装着する前のいち君
エリザベスカラーを装着する前のいち君

青空をバックにいい笑顔です。

エリザベスカラーを装着する前のいち君2
エリザベスカラーを装着する前のいち君2

「なんですか?」と言ってるような いち君

この近くにあるのが、カインズホームですので、まさにエリザベスカラー装着する前の画像です。

カインズホームに前回行ったときに、買おうかなって思っていたのが、エリザベスカラーです。

でもお医者さんの薬で、陰部近辺はきれいになってきたので、まぁ、いっかと買わなかったのですが、今回は、この左側の痛々しい傷ですので、買いました。

そして、

装着。

エリザベスカラーを装着した いち君
エリザベスカラーを装着した いち君

いち君が大好きなショッピングカートに乗っている間に早速、エリザベスカラーを装着しました。

かなり抵抗するのでは?と予想していたのですが、意外とすんなり装着させてくれました。

でも不満そうですね。

エリザベスカラーを装着したいち君、背後からみると、これ
エリザベスカラーを装着したいち君、背後からみると、これ

実は、傷口保護の目的で、通気性の良い服も同時に買いました。服を着させて、エリザベスカラーをつけたいち君を背後からみると、こんな風でした。

な、なんか・・・・。

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夜中、柴犬が普通の顔して、テチテチ歩いてくる

老犬となった柴犬のいち君。夜遅く帰宅したときには、たいてい寝ていますが、それでも真夜中起きてきて、テチテチと歩いてきます。ゆっくりと歩いてきます。

歩いてくれている今の「いち君」の姿を目に焼き付けておこう

散歩のときにも走らなくなりました。

歩みはゆっくりです。

柴犬いち君は、少しずつ衰えているのがわかります。ちょっとでもいいから、楽しいことがあったら書き示しておきたい、今、柴犬のいち君のことを残しておこう。

僕の仕事は、早朝からではなく、だいたい午前10~11時に職場に入ります。でも帰宅時間はたいていは、22時~23時半ぐらいでしょうか。

特に2020年の年末前ぐらいからは、少し多忙になり、2月、3月はそれに拍車がかかりました。新規事業を開始したからでもあります。

新規事業は、まだまだ産声をあげたばかりで、まだ結果は出ていません。準備段階です。

二足の草鞋となっていますが、新規事業として取り上げたWEB事業は、かねてからの僕自身の目標でもありましたので、頑張って形をつくっていきます。

事業をやるということは、そこからの収益が出るようにしなければなりませんので、果たしてこのペースで大丈夫だろうか?と心配になることもありますが、継続は力なり!で進めていきます。

いち君と一緒に遊ぶ時間が少なくなってしまっているので、日曜日は必ず、欠かさずに一緒に外に出ます。

一週間、また一週間と過ごしていくうちに、歩いている姿が少し重々しいかな、と感じるようになりました。

夜中、こんな風に歩いてきます。

柴犬の「いち君」テチテチテチテチ
柴犬の「いち君」テチテチテチテチ

テチテチテチテチ・・・テチ・・・テチテチ

動きはリズミカルではありません。進んでは立ち止まり、進んでは立ち止まり、でもあきらかに僕の存在を認識して、僕のほうに歩いてきてくれているのがわかります。

ですから、待とうと。

でも、ちょっとひねくれ者のいち君は、立ち止まって、そのあとくるかな・・・と思って待っていると、たまに引き返して、自分のねぐらに戻ってしまうこともあります。

そういうときに、(いちくん、らしいな)と思うのです。

小さい頃から、若干クールだった「いち君」です。

背後から、淡い光を浴びて、ゆっくりとテチテチ言いながら歩いてきてくれるいち君を・・・

僕はいつまでも待っていたいです。

また、このテチテチ音が これからずっとずっと日常生活の中で聞こえますようにと祈っています。