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どうしても書かなくてはいけないポッポちゃんのこと①

小さなセキセイインコ、ポッポちゃん。

僕はどうしても書かなくてはいけないのです。今日はその第一弾としてお送りします。

セキセイインコは、けっこう皆さん飼ったことがありますよね

ポッポちゃん餌箱の上に佇む
ポッポちゃん餌箱の上に佇んでいます。

セキセイインコの「セキセイ」は背黄青と書きます。実は本当に大人になるまで、「セキセインコ」だと勘違いしていました。ちゃんと意味があるのですね。「セキセイ」。

ペットショップに行けば、けっこう気軽に出会えるセキセイインコなのですが、あまりにもポピュラーなため、確かに人気はあるのですが、敢えて飼おうとは思ってもいなかったのです。

ところが、とある日に、ペットショップで他の雛よりもなんとなくみにくい感じで、毛もよれよれで、模様もまだらだったこの子に出会いました。急に天からの啓示が降り立ったが如く、ポッポちゃんを飼い始めたのです。

予備知識で、セキセイインコのオスとメスの見分け方みたいなものをネットで見ていたのですが、さすがに雛の状態では雄雌の判断は難しく、「う~ん、オスかなぁ、メスかなぁ」と悩んだのですが、何となく・・・そう、何となくそのときは直感で、この子は「オス」に違いないと決めつけていました。

実際、ポッポちゃんは読み通りオスでした。

画像は、鏡が底についている紫色の餌箱に上でたたずんでいるポッポちゃんです。ちょっと眠そうな様子のところをパシャリと撮影しました。

雛のときの写真を撮っておけばよかったなぁと後悔しております。

ポッポちゃんには、かなり小さいうちから毎日話しかけていました。オスに違いない!オスに違いない!と思いつつ、オスであってほしいという願いも込めながらです。

語り続けた言葉は

  • ポッポちゃんこんにちは!
  • ポッポちゃんかわいいね!
  • むか~し、むかしあるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。
  • ママさん、ごはんちょうだい!

すると、、、だんだんと耳を傾けるようになり、ポッポちゃんは見事にしゃべるようになってきたのです。

一番笑ったのは、

「むか~し、むかしあるがpgbヴぁb、おじいさんとママさんがすんでいました」こんな風に言ったときですね。

「ポッポちゃんこんにちは!」はけっこう綺麗な発音でしゃべれるようになって、どこでもついてくるセキセイインコに育っていきました。

お風呂場に一緒に行くと、お風呂ってエコーがかかるじゃないですか?だから、よく発声練習してましたよ。

オカメインコのきみちゃんとセキセイインコのポッポちゃんは、一緒にいることが多かったです。

きみちゃんとポッポちゃん
きみちゃんとポッポちゃん

はい、これが第一段です。

僕にとって、忘れることが出来ない・・・。

書こうか書くまいか悩んだけれど、でもやっぱり書かなくてはいけない。

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ららぽーとの近くに住んでいる木の上の猫

船橋市にららぽーとという大きなショッピングモールがあります。その近くに小さな公園があるのですが、そこに住んでいる猫をレポートします。

木の上から「ニャーニャー」

木の上の猫
木の上の猫

どうやってここまで登ったのだろうか、と心配するぐらいの高さです。

吾輩は猫であるの「松すべり」の場面を振り返ってみましょう。

吾輩の爪は前申す通り、皆後ろ向きであるから、もし頭を上にして爪を立てればこの爪の力はことごとく、落ちる勢いに逆らって利用できる訳である。従って落ちるが変じて降りるになる。実に見やすき道理である。
 しかるにまた、身を逆にして義経流に松の木越えをやって見たまえ。爪はあっても役には立たん。ずるずるすべって、どこにも自分の体量を持ちこたえる事はできなくなる。ここにおいてかせっかく降りようと企てたものが変化して落ちる事になる。この通り鵯越はむずかしい。猫のうちでこの芸ができる者は恐らく吾輩のみであろう。それだから吾輩はこの運動を称して『松すべり』と言うのである。

松の木を登るときにはいいけれど、降りるときには、猫の爪は役立たない、でも吾輩はその芸当ができるのだ、それを「松すべり」と言っている。

まとめるとこんな内容です。

まぁ、現実的に猫の爪を想像すればわかりますよね。

果たして、画像の白い猫はちゃんと降りることが出来るのか、(出来たのか)ちょっと心配ではありましたが、ニャーニャーいうのを後目にその場を立ち去りました。

それにしても猫の顔もかわいいものですね。

猫は猫たるがゆえに可愛い。

猫の可愛さは、顔の表情にあると思います。

はてさて、画像の白い猫は、このときの胸中はどんな感じだったのでしょうか。

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柴犬いちの日常

柴犬の「いち」は大切な家族の一員です。コロコロとした小さい頃からずっと一緒なので、そこにいるのが当たり前の感覚です。

いち君のうんこスタイル

いち君うんこ
いち君うんこ

たいていの犬はこのようなスタイルでしょうか?うんこをする場所を決めるまで、けっこう手間取ったりするのですよね。なんだろう、「こんな場所じゃないといけない」というルールがあるのかもしれませんね。

ちなみにいち君は、草がある場所じゃないとなかなかしません。

こたつの布団で寝るんです

いち君おやすみ
いち君おやすみ

柴犬って、寒さに強いかな?と勝手に思っていましたが、いち君は寒さに弱いです。寒がりですね。

まぁ、人間でも暑がり、寒がりいますから、犬も一様ではないということでしょうか。

それにしても人間のように布団をかぶって寝るのですから、なかなかのもんです。

少し眠そうです。

いち君ちょっと眠い
いち君ちょっと眠い

日当たりのいいところにいると、眠そうになります。

ぽかぽか陽気の日なんかは、散歩してても一休みしたがります。公園のベンチとか、人間が座るような場所が好みです。鼻をひくひくさせながら、まどろんでいます。

葛西臨海公園とか、ドイツ村とか、緑色の芝生が広がっているような場所で、いち君と一緒に昼寝したいですよ。

いち君神妙に
いち君神妙に

これはですね、何か やらかしたんですよ。

それで、僕が「ダメでしょ!」と叱ったときです。

えらい神妙な面持ちです。

「はい、ちゃんと反省しています」っていう風にも受け取れます。

犬を叱るときには、リアルタイム(人間もそうですけどね)がいいと思うのです。じゃないとわからないですよね。何をして怒られたのか・・・。

いち君、ごろり

いち君ごろり
いち君ごろり

ああ・・・なんてかわいいのだろう。

この手、この肉厚な耳、この口、この鼻・・全部可愛いや。

いち君は、あまり芸はしません。

おすわり

お手

おかわり

もってきて

待て!

このぐらいかなぁ・・・

前は「伏せ!」とかも出来たけど、今は忘れちゃったみたいです。

「お手」と「おかわり」の連続はなかなか楽しいです。右手でお手、左手でおかわりするんですよ。

だんだんと面倒になって、とりあえず交互に手を出しておけばいいんだろ?的な雑な動作になってくるのですが、後で何かくれるとわかっているので、顔はマジです。

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オカメインコのきみちゃんは、いつものんびり

ルチノーのオカメインコ、きみちゃんの「のんびり」した日常をまた少しご紹介いたします。

きみちゃん、粟食べる
きみちゃん、粟の穂が大好物

粟の穂ってご存知ですか。

ペットショップの鳥コーナーに売ってるのですが、穂がついた粟です。

きみちゃんは、粟の穂が大好物です。オカメインコに限らず、たぶん鳥は皆好きかも?

くちばしで上手につついて食べます。口の中に入った時の感覚も面白いのかもしれませんね。

きみちゃん、粟美味しいわね、そしてぽっぽちゃん
きみちゃん、粟美味しいわね、そしてぽっぽちゃん

こちらの画像は、きみちゃんとぽっぽちゃんが一緒に粟の穂を食べているところです。

ぽっぽちゃんについては、なかなか書けないのですが、また機会ありましたら、心を込めて書きたいと思います。

きみちゃん「おいしいわね」

と言いながら食べてる風です。

きみちゃん、お休み
きみちゃん、お休み

きみちゃんが、うっかり毛布の上で寝てしまった様子です。背中の羽毛に顔をうずめて寝ている様子です。

つぶらな瞳のきみちゃん
つぶらな瞳のきみちゃん

この画像、前にも使ったかな?

近接撮影ですが、きみちゃん、なかなかかわいいでしょ。

頬っぺたのオレンジがいいね。

降りることができないきみちゃん
降りることができないきみちゃん

ふ~む。

きみちゃん、ドアの取っ手から颯爽と飛び立とうとしているのですが、お尻がドア面にあたってしまって、

「あれ?うまく飛び立てないわね」と困っています。

鳥って飛ぶ前の事前準備姿勢というのが必要なんでしょうね。

この後、しばらくきみちゃんは、お尻を振り振りしながら、困っていました。

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動物たちを見てるだけで幸せなんだ

ハムスター
穴から鼻を出してるハムスター

どう?

かわいいねー

穴から鼻を出しているハムスターです。この手なんか見ても愛くるしいねー

柴犬の子供
柴犬の子供眠ってます

続いて、これどう?

柴犬の子供ですねー

やばいねー食べたいですねー

野良猫
塀の上の野良猫

ど~~んと登場しました。

塀の上の野良猫です。これね、ららぽーとの近くのとある場所なんです。

いつもいるんですよね、この野良猫。

目ヤニとかけっこう凄いから、ちょっと拭いてあげたいのだけれど、人間を一定距離以上は近づけないね。

また、この風格!

休日でもこんな風に動物ウォッチしていますよ。

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ちーちゃん、少し小さい頃&きみちゃん

コザクラインコのちーちゃんの少し小さい頃の紹介です。コザクラインコはまだ若いうちは、くちばしのところが少し黒ずんでいます。これは大人になるとだんだんと薄れていきます。さて、見てみましょう!

小さい頃は、よく潜ってました

ちーちゃん、もこもこ
ちーちゃん、もこもこ

こんな風に暖かいところを探しては、よく潜ってました。このころは、まだ噛む力も強くなかったですし、弱々しかったんですよね。

ちーちゃん、ふんわり
ちーちゃん、ふんわり

眠そうですね。

暖かいタオルで、今にも寝そうなちーちゃんです。うん、毎日、べた可愛がり状態でしたね~。

ちーちゃん、たたずむ
ちーちゃん、たたずむ

こちらは、軽く水浴びをしたあとに、窓際でたたずんでいる模様です。この場所は日差しを浴びるにはけっこういいです。

ちーちゃん、買い物カー
ちーちゃん、買い物カーに乗ってご機嫌です。

この買い物カーは、アマゾンで何百円かで売ってたんですね。おお!これはいいと思い買ってしまいました。

希望としては、この買い物カーの中に入ってくれて、僕が押してあげたかったのですが、まぁ・・・さすがに自ら入りませんね。

あわよくば、買い物カーをちーちゃんが押して遊んでくれたら・・そんな妄想もしてしまいました。完全親ばか状態です。

コザクラインコは、頭がでっぷり大きいのですが、この画像だと余計にそれが目立ちますね。

ちーちゃん、脱走しようと
ちーちゃん、脱走しようとしています。

ケージへ移動する前には、このようなガラスケースで保温しながら育てていました。

でもちょっとずつ大きくなるにつれ、ここから脱走しようとしてました。

脱走したくて仕方ない様子がわかりますよね。

ちーちゃん、早く餌くれ&きみちゃん、待ちきれないわね
ちーちゃん、早く餌くれ&きみちゃん、待ちきれないわね

餌はいつもだいたい決まった時間にあげるようにしていました。自分の手から食べてくれたり、

「ご飯くれー」と寄ってくれました。この餌入れは、100円ショップで買ったものです。この丸い計量スプーンみたいなものも100円ショップです。

おっと!

きみちゃんは、食いしん坊ですので、専用餌入れに入れる前の段階で、ガツガツ食い始めました。

ま、ほんと、、、食いしん坊です。

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オカメインコのきみちゃん、のんびり、まったり

我が家のオカメインコは、ルチノーの女の子であります。いつもの~~んびりしています。これ、野生だったら、すぐに捕獲されちゃうレベルです。

小さいころは、ガーガー言ってました

きみちゃんの小さいころ
きみちゃんの小さいころ

我が家に来たばかりのきみちゃんです。水槽の中で温度は30度になるようにタイマーを使って調節しながら育てていました。

でっぷりとしていますよね。頭も剥げてて赤ちゃんという感じであります。

餌はとてもよく食べていました。

「ガ~~~ガ~~~~~」本当にまるで、そんな風に鳴いてました。そして食べるときには、がつがつがつがつ!!です。

成長はけっこう早かったです

だんだん大きくなってきたきみちゃん
だんだん大きくなってきたきみちゃん

羽根が生えそろうスピードが早かった気がします。体重はいつも気にしていましたが、100g程度でした。

とにかくよく餌を食べてくれましたので、健康に育ってくれるだろうなぁという予感はありました。

オスなのかな、メスなのかな、と気にした時期もありましたが、どっちでも可愛がっていこうと思いました。

羽根がとても柔らかく、ふわふわしてます

あくびをしているきみちゃん
あくびをしているきみちゃん

僕のひざの上ですね。

羽根のふわふわ感、伝わりますでしょうか。本当に優しい羽根です。オカメインコって、独特の太陽の匂いがします。

太陽の匂いという形容はちょっとわかりにくいかもしれませんが、とにかくいい匂いです。

画像は、あくびをしているところなのですね。

なんか・・・

あくびをしているときには、間の抜けたお顔になります。

ドジでどんくさいです

頭がひっかかったきみちゃん
頭がひっかかったきみちゃん

添木に頭がひっかかっちゃったのですね。

普通ならすぐに気づくと思うのですが、このとき、しばらくこの状態でした。

「ん?なんか動けない・・・」とつぶやいているようでもありました。

あまりにも動かないので、

「きみちゃん!どうしたの?」と声をかけるもののしばし考え事しているようでした。

飛んで着地するときもよく失敗しますし、ドジです。

ドジでどんくさいです。

でもそんなきみちゃん、可愛いですよ!

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文鳥のぶんちゃん

今回は、文鳥のぶんちゃんです!

ぶんちゃん
文鳥のぶんちゃんです!

白文鳥の雄、ぶんちゃんです。

我が家では2羽の文鳥がいるのですが、もう一羽は桜文鳥のさくらと言います。

非常に気性が荒いぶんちゃん

この白文鳥のぶんちゃんは、勝ち気です。強気です。怖い物知らずです。狂暴です。肉ついばみます・・・。

真っ白で、ましゅまろみたいで、かわいいですよね。放鳥すると、けっこう冒険して色々飛び回りますし、手にも乗ってきます。肩にも乗ってきます。

後ろから撫でられるのは平気そうなのですが、前から頭を撫でようとすると、「キュルルルルルルルルルー」と言って、怒り出します。

噛むスピードも速いので、つつきも早いです。

肩に乗ってきたときには、首の肉ついばまれますので、けっこう恐怖です。

さくらといつも喧嘩

ケージは隣同士にしているのですが、なんか文句言い合ってます。

ぶんちゃんの方が気性が荒く、さくらは大人しいほうなのですが、ぶんちゃんとは喧嘩します。

実はどちらもオスなので、縄張り争いなのでしょうか。

では喧嘩ばかりしているので、敷居をつけたりすると、今度は、「おい、どこ行った?」という風に、ちょっと寂しそうな声を出すこともありますので、実は仲がいいのかもしれません。

時期的にそんなに離れていない時期から飼い始めましたので、兄弟だと思ってるのかな?

夜、冷蔵庫を開けたり、明かりをつけると、キュルルルルルルルルル!です

ぶんちゃんは、寝ているところを邪魔されるのがとても嫌いなようで、夜に冷蔵庫を開けたり、明かりをつけると、発狂しています。怒っているのがありありとわかるぐらいです。

普段、冬場は、毛布をかけているのですが、明かりが漏れるとダメなのですね。

「くそ!てめっ!まぶしんだよ、ごら」とでも言ってるかのようです。

文鳥は、雄雌の見分けがつきます

文鳥は、顔に出るというか、オスとメスの判断がつきやすいですね。目の周りのリングが太めでがっちりとしていて、色鮮やかなのが、オスですね。

たいてい、この判断は間違えないです。

オスは、求愛ダンスを踊りますので、これまたかわいいですよ。

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公園のすずめ ごはんを食べる

今日は車の窓を開けて走っても寒くなかったです。暖かくなってきましたね。

スズメがご飯食べてる
公園で雀がご飯を食べています

どこだったかな、公園で「いち」を散歩させていたら、すずめが居ました。

ご飯を食べていました。

すずめには、なぜか米が似合います。

すずめは雑食性なんですよね

すずめは、どこでも見かけることが出来て、まるで風景の一部のように僕たちの生活の中に溶け込んでいます。

雑食性で、虫とか種とか、お菓子とかパンとか何でも食べます。

職場の近くにもすずめの家族が住んでいます。

鳥用の餌もキャビネットに入っていて、エサ入れに入れてよくあげていました。

すずめに餌

こんな風に。

動物たちが好きすぎて、下手したら人間より大事にしてしまう勢いです。

動物はピュアで、どす黒い奴はいないですからね。

だからかもしれません。

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ちーちゃんと過ごす日常が癒されます

ちーちゃんは、我が家で(僕の部屋で)飼っているコザクラインコです。

ちーちゃん、風呂にもついてきて、風呂上りにはこの場所で。

ちーちゃん、風呂上りはここで待ってる
ちーちゃんは、風呂上りに、この場所で待っています。

タオルかけのところに、待機しているちーちゃん。

どういうシチュエーションかと申しますと・・・・

朝シャワーを浴びるわけです。風呂場にも一緒についてくるのですが、あがったあとは、この場所で待機するのです。たまに金魚の水槽の横の小さな水槽で、ちーちゃんも水浴びするのですが、水浴びしないときには、ここで待ちます。

ジッとしているわけではないのですが、なかなか可愛いです。

ちーちゃん、かくれんぼ
ちーちゃん、かくれんぼ

かくれんぼ中のちーちゃん

コザクラインコの別名は、ラブバード。その名のとおり、ずっと一緒にいます。我が家のちーちゃんはメスなのですが、気性が荒い子です。

たまに噛まれますし、なかなか大変ですが、それでも一緒にいるときには、癒されます。

部屋の中に放鳥したときには、嬉しそうにあちこち飛ぶのですが、それもつかのま、たいていは僕の手の中から肩のうえ、目の前の机と、かなり近くにいます。

モコモコしてて憎めないです。

ここに写っているのは無線機です。

画像で見るとわかると思いますが、こちらは無線機です。TROI(今のKENWOOD)のTR-8400という古い無線機なのです。

430MHz の10W機で1980年生産ですので、40年前のものです。発売当時の新品価格は、79,800円でした。

もちろん新品で購入したわけではなく、ヤフオクです。

となりにはTR-7700の140MHzの機器も置いてあります。無線機についても古いものに味わいを感じます。